2月16日と17日に理学部化学の卒業研究発表会が開催され、当研究室に所属する5名の学生が研究成果を発表しました。
理学部化学科4年 稲垣光太郎
卒業研究題目:メソゲンを導入したトリス(フェニルイソオキサゾリルベンゼン)誘導体を側鎖にもつポリウレタンの合成
理学部化学科4年 西岡昂哉
卒業研究題目:ポルフィリンを核にもつテトラキスカリックス[5]アレーンホスト分子の合成研究
理学部化学科4年 林新之介
卒業研究題目:分岐長鎖アルキル側鎖をもつカリックス[4]アレーン自己集合超分子錯体の合成研究
理学部化学科4年 松岡将大
卒業研究題目:リンカー長の異なるビスキャビタンドの自己集合により生じる超分子ポリマーの合成研究
理学部化学科4年 峰松宏和
卒業研究題目:嵩高い分岐側鎖を導入したナノグラフェンの合成研究




